Our Stellar  Days
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"Ignorance is bliss"

Is 'not knowing' really better than being informed?

I have been running off and on for about 13 years now. As some of you may know, I am currently actively involved in running. I have been running pretty regularly for about 16 months this time.

I also love reading books on running. It helps to keep me focused and educated about running techniques, recovery, and various other aspects that are all an integral part of being a runner.

I have recently read a book by doctor of podiatric medicine(D.P.M.) Joe Ellis. Podiatry refers to the foot. So, basically, he's a foot doctor. His book is called, 'Running Injury Free, How to prevent, treat, and recover from dozens of painful problems'.

This book is very interesting. This doctor treats many runners for various foot problems directly related to running. The number of things that can go wrong with running are high, but it seems that most of them are fixable and don't have to end your running career. Whether through; physical therapy, speacial inserts in your shoes, or minor surgery, doctors are helping runners run despite having injuries.

That's a kind of an overview of the book. But reading about all these problems has kind of made me think more deeply about the little aches and pains that I experience through my own running. I find my analyzing my gait while running, checking out the wear and tear on my running shoes, and wondering if I am running right or if I may be doing something wrong. I would rather not think about these things while running, but can't help it sometimes.

So, is it better to not know anything about the possible injuries that can come from running and just keep it up without thinking about the mechanics of it? Or is it better to have more information so you can hopefully spot an oncoming injury before it happens?

After all our bodies are ours. And we should know as much about our own bodies as humanly possibly, and take care of ourselves the best we can. And that all starts with knowledge.

How can we take care of our bodies without knowledge of how it actually works? We can't. So I urge everyone, including myself, to learn, and continue to learn, as much as we can about the different systems in the human body and take care of the one that we have been issued, because once it's been damaged, it probably won't be the same again.

"Ignorance is bliss." It may be true, but it may not be the best way to live life.

Ron
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by Stellars | 2010-01-31 23:59

願望(1月29日)

ついこの間「明けまして・・・」のご挨拶をしたと思ったら
もう1月も終わりなんですね・・・。

小学生の頃は一日がとても長くて、
先生や両親など周りの大人たちが
「毎日があっという間に過ぎていく」という言葉を聞くたびに
「早く大人になりた~い!」と思ってました。

働くようになってからは、20代前半より後半、20代より30代の方が
24時間を短く感じるようになってきている気がします。

おそらく、仕事や生活に責任ややりがいが増すほど
時間の経過を速く感じるようになるのかもしれませんね。

そういえば、もう10年以上、時間におしりをたたかれながら
毎日を過ごしてる気がする・・・。

「もう時間だよ!」と言われてしまう前に
「やっと時間になったわね」と余裕で言える自分になりたい!!
(何年も前から同じセリフを言い続けてますが・・・)



(fsy)
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by StellarS | 2010-01-29 13:49

練習(1月28日)

先週から、3月のオープンクラスに向けて、クラスで

発表の練習を始めました。

今年は、少し劇のように発表しない?と提案したところ

子ども達からも「いいね!」と。

レッスンで使用している本を1冊選ぶはずが、

1冊に絞れず、結局2冊を使って、2つ発表することに。

実際にレッスンで使っていた本ということで、

子ども達の中でも既にセリフも残っているので

スムーズに練習もスタートできています。

お友達とも協力しあい、将来「あんなことしたね!」と

思い出してもらえるような発表になるといいですね。

今年度もあと2カ月。子ども達の成長には本当にびっくりする事が

多いですが、私も負けずに成長していかなければと改めて思いました。


(May)
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by StellarS | 2010-01-28 12:37

私の母(1月27日)

 先日、母とスノーボードをしてきました。 母はスキーをしてきました。 

 私の母はとってもアクティブなんです。 

スノーボードをした日も、その日の朝、急に電話してきて、

「今日、仕事休みでしょ? お母さんも今日仕事休みになっちゃったので、今からスキー行こう!」

と言って、自分の車で藤岡から沼田へ出てきてくれました。

私の母は、現在61歳、現役のゴルフキャディーさんです。

とにかく元気! 多趣味で旅行に出かけたり、ゴルフをしたり、パチンコをしています。 

冬になると、必ずスキーに出かけます。 

私と出かけた日も、私よりもスイスイ、楽しい~!と言ってスキーで滑っていくのです。 

小さい頃は、元気過ぎて、目立って母のことを少し恥ずかしい存在と感じたときもありました。 

しかし、今はとても大事な存在です。 離れて暮らすと、お母さんのありがたさをしみじみ感じます。 

これからも母と一緒にスキーに行ける日々が続きますように。 

 もうすぐ2月。 2月と言えば、バレンタインデー! 大事な人に自分の気持ちを伝えたいですね。

(ska)
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by StellarS | 2010-01-27 23:06

(1月26日)

先週末、久々の土曜休みに気がゆるんだのか、
目が覚めたら、もうお昼・・・
大人になってから、お昼まで寝過ごすなんてことはなかったからビックリ!

こんな時は、独りじゃないと出来ないこと
窓を全開にして、ボンジョビをガンガンに流してドライブ・・・
じゃなくて、部屋の掃除!

      ちなみに、なぜボンジョビかというと
      以前、ホテルのフロント勤務をしていた頃の話
      ウエイトレスの研修をしていた時、
      早番で朝食バイキングのセッティングをするのですが、
      一年中、赤のタンクトップを着ている
      熱いハートを持つ(?)先輩の男性スタッフが
      毎回、朝の6時からホールでボンジョビをガンガンに鳴らし、
      その中で私たちも仕事をしていたので。
      今でもなぜかボンジョビを聞くとテンションが上がる、
      私にとって「パブロフの犬」的な曲。

それはさておき、休みの日に掃除機をかけるのって
とってもいい気持ち! 心も綺麗になっていく感じ。
掃除で達成感を得るには、トイレが一番いいみたいですよ。
トイレって狭いから、早く完了するので。
トイレを見ると、その家庭や職場の様子が分かるって言いますしね。

春の足音が近づいてきました。
身の回りを片付けて、気持ちもスッキリさせていきましょう!
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by StellarS | 2010-01-26 16:32

春が近づいてきました (1月25日)

1月中旬くらいから
寒くてたまらない日と暖かい日とが
めまぐるしく入れ替わっている気がします。

今日は暖かかったので
昼前後はベランダに面した窓を開け放しました。

空気の入れ替えと
犬の気分転換(?)のためです。

思ったよりも寒さは感じませんでした。

まだ真冬なんですが
我が家の向かい側にあるイチゴのハウス

散歩ついでにのぞいてみたら
真っ白な花と赤い実がたくさん!

すぐ近くのお宅は
紅梅とロウバイが開いてきました。

春が近くなってきて
うれしいな~。

気分は氷河期の受験生のみんな
もうすぐ春ですよ。

yum
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by StellarS | 2010-01-25 19:06

すてきな生き方      (1月24日)





スタッフブログもどんどん書き込まれて、

ステラエデュケーションのスタッフが、どんなことを感じたり、考えたり、

どんな生活をしているのかが、ちょっと見えたり、

子供たちのことをどんな風に見たり愛したりしているのか

自分もつぶやきながら、耳を傾けるとメッセージが聞こえます。



人が考えたりしていることや、

人が思ったりすることに、

人間はとても興味があります。



そして、それを知りたいと思う、聞きたいと思う、

反応したいって思う。




シンプルに、コミュニケーションってそうやって培われるものだと思ったりする。




愛情の形も変わることがある


時間の経過とともに、その、愛の層が厚くなって、

伝えたい思いが強く確かになっていったり


時間の経過とともに、呼吸や空気だけで伝わるものがあったり

「言葉」があったり、「言葉」がなかったり、

人間は、心があるから、気持ちも育つし、気持ちも変わる。




たったひとりの小さな子供が

時間を重ねることで、笑顔というコミュニケーションを生む。

”Thank you." というひとことを発する。



そうやってコミュニケーションの力はついていくもの。




人として生まれたかぎり

すてきな生き方をしたいと願いたい。



たったひとことでも、

すてきな笑顔や、Thank youが言える人。



そんな人・・・周りにいませんか?


ほら、あなたのすぐ隣りに。






・・・・ Shoji Eikoさん、 貴女もそんなひとりです。

    愛を子供たちに与え、言葉を育み、

    すてきな誕生日を迎えました。

    「おめでとう!」




                                                 (hit)





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by StellarS | 2010-01-24 22:09

78才現役チアリーダー(1月22日)

今朝10時過ぎ、何気なくテレビのチャンネルを変えた。

画面の向こうには、派手な衣装で踊る5名のチアガール達。よく見かける大学のチアリーダーグループと人数も雰囲気も違う。それはなんと55才から入れるというシニアチアリーダーズだった。

そのグループの最年長は78才。見事なパフォーマンスを終えた後、『夢は何ですか?』と質問され、彼女は眩しいほどの笑顔でこう答えた。

『オーストラリアに行ってスカイダイビングのライセンスが取りたいです。』

きっと夢が彼女たちを若々しくキラキラと輝かせているのだ。

今まで将来自分がどうなっていたいかと想像する時、せいぜい10年後までが限界だった。でも今日あの番組を見てお手本にしたい人を見つけられた。

50年後、彼女のように輝いていられるように今日から自分を磨こうと思った。

(smd)
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by StellarS | 2010-01-22 23:15

小学校の現場で(1月21日)


 私が小学校英語活動にかかわるようになって、もう10年になります。

 10年前に初めて英語活動をさせていただいた小学校に、今年再び入らせてもらって
 います。
 この学校は、私自身と子供たち2人がお世話になった小学校でもあるのですが、
 当初はご多分にもれず、英語担当の若い教諭がひとり奮闘をされている、という
 状況でした。

 約1年間、私が実際に授業をするのは数回ずつでしたが、その間、先生方と関わる中で
 その意識が少しずつ変わってきました。

 刻一刻と2011年度が迫っているなかで、先生方にも、なんとかしなければ・・・・という
 気持ちが出てきた、というかんじです。

 今日は今年度最後の私の出番、校内研修をさせてもらいました。
 ・・・ とはいっても、私に与えられたのはわずか1時間。

 その短い時間で何を伝えるべきか??

 年末・年始ず~っと心にありました。

 そして今日、とにかく、子供たちと一緒に、まず先生方が楽しんで英語活動に取り組ん
 でいただけるよう、また先生方を応援したいJTEがたくさんいること を知ってもらう研修
 にしよう!!と決めて臨みました。



 参加してくださった先生方が、みな笑顔で研修室を出ていかれる様子をみて、その目標
 は果たすことができたかな、と思っています。

 まだまだ混沌としている小学校英語の現場です。
 でもだからこそ、本気の大人が一緒になって、みんなで子供たちの未来を創っていきた
 い、と強く願っています。

 (kty)

  
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by stellars | 2010-01-21 22:20

生涯現役(1月20日)

わりといろいろなところで、耳や目にしたりする機会もある言葉ですが、
昨夜何気なくつけていたテレビの番組でも見かけました。


「生涯現役」
その「道」で経験を重ねている方、もしくは「道」を究めようとされている方などが
よくこの言葉を使われますよね。

でも、この言葉の後に「臨終引退」という言葉がつくこともあること、
ご存知でしたか? 実は、私も昨日はじめて知りました。

「言葉との出会い」も「誰かと出会うこと」と同じくらい大切、と
聞いたことがあります。

今、自分が「生涯現役で取り組んでいきたい」と思っていることを
「臨終の際に潔く引退」できるよう、
すべての「出会い」を大切に
日々成長していけたらいいなぁ・・・


遅ればせながら、今年の決意表明です。


(fsy)
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by StellarS | 2010-01-20 18:39